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仙台防災スイッチON

仙台防災スイッチON

災害リスクを知り必要な対策をチェックして、
今日から防災スイッチをONしよう!

知ることとか、備えることとか。
小さなことだけど、その積み重ねが、
あなたを守る、大切なひとを守る、
仙台を守る。

ステップ別!

本当に必要な
防災行動とは?

  1. 1
    ハザードマップを見て身の回りの
    災害リスクを知って自分ゴト化
  2. 2
    必要な防災対策をチェック
  3. 3
    今日から始める防災行動
    大切な人と話し合おう

Step1
“地域によってリスクが全然違う” 自分の身の回りの災害リスクを知ろう

まずは自身の災害リスクを理解するとことが重要!
ハザードマップを見て、あなたの自宅・職場などの災害リスクを確認しよう。

※各ハザードマップについてPDFで閲覧・印刷ができます

仙台市以外の地域の皆さま

※東京海上日動社が提供する「かんたんリスクマップ」により、全国の各種リスク情報を確認できます。

防災パンフレットを読むうさ防

Step2
“災害が起きても大丈夫?” 必要な対策をチェックしよう

どの災害にも共通する必要な事前防災行動を知ろう!

身の回りのそなえ

アイコン:家に盾 住まい・職場は安全?

家具・家電の転倒防止対策や玄関などに避難の障害となるものを置かない

アイコン:炎に斜線 火災が起きたらどうしよう…

地震火災などによる災害被害の拡大に備え、消火器や感震ブレーカーを設置しよう

物資のそなえ

アイコン:ビンと飲料カップ 食料・飲料足りるかな?

家族構成に合わせて3日から1週間分を確保しよう

アイコン:リュックサック 明日から避難生活だとしたら?

常備薬・トイレなどの必需品も準備し、非常時に持ち出せるように準備しておこう

避難・助け合いのそなえ

アイコン:まっすぐと左右に分岐した矢印 避難場所どこだろう?

災害ごとの避難場所・経路を家族や職場で決めておこう
また、災害用伝言ダイヤル171など安否確認方法を共有しておこう

アイコン:大人2人と子供1人に盾 地域で助け合えるかな?

日頃から災害の際の助け合いを意識し身近な交流をすることや、地域・職場などの防災訓練に参加しよう

みんなで備える「防災チェックリスト」を公開中!

火のアイコン 地震火災の危険性

過去の大規模地震で発生した火災の内、過半数は電気が原因。地震の揺れを検知し自動で電源ブレーカーをOFFにする感震ブレーカーの設置が重要!

Step3
“自分と大切な人を守るために” 今日からはじめる行動を宣言しよう

防災宣言をして、防災の大切さを言葉にし、大切な家族・友人・職場の人などと話し合おう。

    メッセージを書いたら
    “スイッチON”であなたの宣言を投稿!

    ※一部のコメントは後日WEBサイトで記載される可能性があります。ご了承ください。

    0/100文字

    みんなの防災宣言

    • ハザードマップは近い未来、生活環境の指標にもなってくるかと思います。防災の意識を忘れず、楽しく人生設計したいと思います。
      女性 / 30代
    • 東日本大震災から15年目を迎え、当時の記憶が段々と薄れてきている。
      昨年の宮城野区のように局地的な豪雨被害なども発生しており、改めて、
      災害はいつ起きても不思議ではないことを肝に銘じたい。
      男性 / 50代
    • 自宅は大震災時もほぼ被害がなかったが勤務先や通勤経路、息子の学校等、災害発生のタイミング如何ではリスクが存在することを再認識。
      万一の時に家族それぞれが身の安全を守る必要性を話し合いました!
      男性 / 50代
    • 自身のハザードマップを確認したところ想定以上のリスクを認識しました。いつ起きるか分からない災害に対して日頃からの準備をしていこうと思いました。
      男性 / 50代
    • 土砂崩れの可能性は低いものの、地震や洪水の可能性は一定数あるため、避難経路や家族との連携手段を確認します。
      また、日頃の備えとして、防災リュックや感震ブレーカーを準備します。
      男性 / 20代
    • 震度6までの地震が来ることを想定して、備蓄品や転倒防止、避難ルート確認等の対応を週末からやっていきたい。
      男性 / 40代
    • 無理に完璧を目指さず、「もしもの時も、いつもの生活を少しでも維持する」っていう軽い気持ちから始めていきます!
      男性 / 50代
    • 娘の小学校の近くが、ハザードマップで色が付いていた。
      通学時に気をつけないと気付いた。
      女性 / 40代
    • 災害をこれまでは他人事と感じていた部分がありましたが、改めて自分事として捉える大切さを実感しました。気合入れなおします。
      男性 / 30代
    • 東日本大震災を経験しているのに、ここ数年は正直防災意識が薄れてしまっていた。当時準備した避難用リュックの中身を改めて点検するとともに、家の中の家具固定を取り急ぎすぐに実施したいです。
      女性 / 20代
    • これまでもハザードマップや避難所を確認することの必要性については認識していたものの、実際に行動に移せていなかったことを自覚した。まずは調べる、そして必要な備えを後回しにしないことを宣言します!
      女性 / 20代
    • 住んでいる地域が豪雨災害リスクが高かったので、他の災害とフェーズフリーな防災グッズを揃えて役立てたいと思います。
      女性 / 50代
    • 防災は事前に準備しておくことが大事と強く考えています!
      単身赴任で遠くに住んでいますので、災害時の連絡先を決めておくようにします!
      男性 / 40代
    • ・自宅にある防災グッズの見直し
      ・家の中の安全性強化
      ・愛犬の防災リュックを準備
      今日学んだことを少しでも多くの方へ自分の言葉で伝えたいです!
      女性 / 30代

    宣言したことを、
    大切な人と話そう

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    参画事業者

    本企画協賛社

    参画メンバー

    • ロゴ:仙台市
    • ロゴ:AEON
    • ロゴ:日本郵便
    • ロゴ:COOP MIYAGI
    • ロゴ:七十七銀行
    • ロゴ:IRIDeS 東北大学災害科学国際研究所
    • ロゴ:LAWSON
    • ロゴ:東京海上日動
    • ロゴ:明治安田
    • ロゴ:アイリスオーヤマ
    • ロゴ:POLA

    2026年2月時点

    「仙台防災スイッチON」は仙台市が監修しています

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